バックライトトレイの上に散らばった微細部品を、ロボットツールがつかもうと降りてくる場面

AIM FACTORY AUTOMATION

カメラが部品を見つけ、ロボットがつかみます。

部品をきれいに並べておく必要はありません。産業用ロボットビジョン AimFactoryCore が位置を見つけ、ロボットに伝えます。

適用の可能性を確認する

Why AIM

ロボットまで、ひとつの窓口で。

フィーダーだけ、ビジョンだけ、ロボットだけではありません。三つすべてを扱う技術者が、導入からサポートまで直接担当します。

AimFactoryCore

Any Robot

どのロボットでも。

現代ロボティクスと Agilebot は直接制御し、その他のブランドは標準通信でつなぎます。

現代ロボティクス HH7 6軸ロボット

専用連携 · 2種

標準連携

  • ABB ロゴ
  • FANUC ロゴ
  • YASKAWA ロゴ
  • KUKA ロゴ
  • UR ロゴ
  • Denso ロゴ
  • EPSON ロゴ
  • Kawasaki ロゴ
  • Stäubli ロゴ
  • TM ロゴ
  • Yamaha ロゴ
  • Mitsubishi ロゴ
  • IAI ロゴ
  • LS ロゴ
  • OMRON ロゴ
  • Keyence ロゴ
  • + 5 ブランド

対応ロボット一覧 →

Trusted by

韓国の大手企業からグローバルメーカーまで。

  • サムスン ロゴ
  • LG電子 ロゴ
  • HL万都 ロゴ
  • オステムインプラント ロゴ
  • SDバイオセンサー ロゴ
  • デンティウム ロゴ
  • セントラル ロゴ
  • ボッシュ ロゴ
  • ボルグワーナー ロゴ
  • Kodenshi ロゴ
  • Molex ロゴ
  • TE Connectivity ロゴ
  • JABIL ロゴ
  • Heraeus ロゴ

輸出 8か国

  • 多品種運用の経験

    多品種

    多品種運用の経験

    製品ごとの条件を Recipe で管理します。新しい品種は三か所を直す作業ではなく、一か所に登録しておく作業になります。

  • 部品の実測範囲

    0.01–125mm

    部品の実測範囲

    厚さ 0.01mm の薄膜から 125mm の医療部品まで、実際に撮影し扱ってきました。

  • 絡み・重なり・弾性部品への対応

    供給困難部品

    絡み・重なり・弾性部品への対応

    重なったり裏返ったりする部品も、ビジョンで形状・向きを判別して選別します。

会社紹介を見る

Product Log

製品は育ち続けます。

現場から出た要望が次のバージョンになります。手間が減るように、使い慣れた方法のまま使えるように、改良を続けています。

ニュース一覧を見る →

Exhibitions

展示会で実際にご覧ください。

展示会には実際に動く装置を持ち込みます。自社ブースで出展することも、協力ロボットメーカーのブースに一緒に立つこともあります。

2026. 11

SMATEC スマート工場・生産自動化展

水原コンベンションセンター・協力会社ブース

来場のお問い合わせ →

過去の展示

今、あなたのラインで性能差を確かめてください。

実際の部品でデモテストをお申し込みいただければ、目標性能に対するソリューションをご提案します。

デモ・導入のお問い合わせ

導入前のご質問は よくある質問(FAQ)でご確認ください。

Phone: +82-31-548-0748 · Email: sales@aim-fa.com