現代ロボティクス ロゴ

ROBOT SUITE

現代ロボティクス × AimFactoryCore 統合運用

ロボットプログラムとビジョンプログラムを別々に作りません。 AimFactoryCore 一つで管理すれば、ロボットには自動で反映されます。

HH4 可搬重量 4 kg
HH4E 4 kg · ロングアーム
HH7 可搬重量 7 kg
HH7E 7 kg · ロングアーム
HH8 可搬重量 8 kg

以前は別々に

ロボットプログラム
ビジョンプログラム
製品ごとの設定

今は一つに

AimFactoryCore

製品 A 製品 B 製品 C

WHO IT'S FOR

こんな現場に向いています

運用をシンプルにしたい現場

ロボットとビジョンを別々にせず、一つに。

ロボット経験が少ないチーム

ペンダントもロボット構文も不要。画面のボタンで。

製品が頻繁に変わる多品種現場

製品ごとに異なる設定を一か所にまとめて管理。

WHAT'S INTEGRATED

現代ロボットを、ビジョン画面でここまで扱えます

現代 Hi6 に直接接続します。座標のやり取りは基本機能ですが、 ロボットプログラムを修正・保存し、状態まで確認できるのが AimFactoryCore ならではの強みです。

基本連携

座標通信

ビジョンが認識した座標をロボットに送り、位置を合わせます。

AIM 独自

ロボットプログラムの修正・保存

ロボットスクリプトを PC 画面で直接修正・保存できます。ロボットを動かして現在座標をポイントとして記録でき、キャリブレーションも同じ方法です。

AIM 独自

製品が変わると自動切り替え

レシピを一つ選ぶと、その製品に合ったロボットプログラムと変数が自動で切り替わります。

AIM 独自

リアルタイム状態・I/O を一目で

座標・状態・アラーム・I/O を1画面で確認し、よく使う変数はお気に入りにまとめられます。

SEE IT WORK

実際にこう動作します

現代 Hi6 と AimFactoryCore を接続した画面と映像で、実際にご確認ください。

AimFactoryCore — 現代ロボット · 全体レイアウト

全体レイアウト

ビジョン・ロボット・フィーダー・レシピを1画面で操作。

なぜ良いか — ビジョン・ロボット・フィーダー・レシピを1画面で — 複数システムを行き来する必要がありません。

動作デモ映像

ロボットスクリプト編集から実際の動作までを収めた映像です。

現代ロボティクス × AimFactoryCore 統合デモ | AIM Vision

現代ロボティクス × AimFactoryCore 統合デモ | AIM Vision

現代 Hi6 コントローラーを AimFactoryCore に接続した実運用画面。ロボットスクリプト編集・変数監視・I/O 制御・座標送信をすべて1画面で。

EFFECT

だから、こう変わります

ペンダント・専門家 画面でその場で

ロボット担当者の出張を待たず、ビジョン担当者がその場で修正。

手動変更 レシピ選択一つ

製品が変わっても再設定なし。段取り時間を短縮。

2 画面 1 画面

ロボットとビジョンの画面を行き来せず、1画面で原因を特定。

APPLIED MODELS

この運用はこれらのロボットに対応します

HH4 · HH4E · HH7 · HH7E · HH8 — 機種ごとの仕様・カタログ・CAD をご確認ください。

現代ロボットカタログ →

GET STARTED

現代ロボティクス統合のお問い合わせ

現代ロボットの機種とコントローラーのバージョンをお知らせください。統合が可能か、どのように行うかを検討します。